AI-Driven Development × Global Remote Team

AIが書き、人が決める。開発は、次の速度へ。

設計・実装・テスト・レビューの各工程にAIエージェントを組み込んだ開発体制。GRSは、要件が固まる前の相談から実装・運用までを、AIと人がひとつのチームになって走らせます。

相談してみる › AI駆動開発 · 最短2週間で着手

Service

AIを工程に組み込む。
人と体制も、一緒に。

AIを前提とした開発プロセスの設計から、それを回すエンジニアとチームの提供まで。必要なところだけを切り出してご依頼いただけます。

01 — AI-DRIVEN

AI駆動開発AI-DRIVEN DEVELOPMENT

設計・実装・テスト・レビューの各工程にAIエージェントを常駐させた開発プロセス。仕様の下書き、テストコード生成、レビューの一次チェックをAIに任せ、人は判断が要る場所だけに時間を使います。

仕様の下書きテスト生成一次レビュー進捗の可視化
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AI Agent Layer
02 — CONSULTING

AIコンサルAI CONSULTING

「どこにAIを入れると効くか」から一緒に決めます。業務の棚卸し、小さなPoC、社内展開と教育まで。提案書で終わらせず、実装まで伴走します。

棚卸し 2週間PoC 4〜6週間ガイドライン研修
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Assess → PoC → Rollout
03 — ENGINEERS

IT SESENGINEERING SERVICE

AIツールを使いこなし、日本語で仕様を詰められるエンジニアを、必要な期間だけ。ブリッジ担当を挟まず既存チームにそのまま合流します。準委任・月額、単月から。最短2週間で着手。

Web / 業務システムクラウド基盤データ基盤SAP / OutSystems
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Join your team
04 — OFFSHORE

オフショア開発OFFSHORE DEVELOPMENT

AI駆動開発のプロセスを標準で適用した開発チームに、要件定義から運用保守までをお任せいただけます。日本側PMとチームが全員日本語で直接やり取りするため、仕様のニュアンスが翻訳で落ちません。

ラボ型 / 請負時差1時間円建て・日本法人契約レビュー二重化
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Tokyo ⇄ Dev Center · 日本語で直結

Why now

AIが実装を速くした。
次に効くのは、人の配置だ。

コードを書く速度はもう差にならない。判断できる人を、必要な場所に、必要な期間だけ置けるかどうか。GRSはそこを設計します。

01 — DIRECT

日本語で、直接。

ブリッジSEを置きません。仕様を決める人と作る人が同じ言葉で話すのが、いちばん速くて正確です。

02 — AI-NATIVE

AIを前提に組む。

後付けで「AIも使えます」ではなく、工程の中にエージェントを置いた状態で見積もり、体制を組みます。

03 — SMALL START

単月から。

大きな契約から始めません。1人・1ヶ月で試して、効いたところだけを広げてください。

How it works

相談から着手まで、最短2週間。

要件が固まっていない段階からで構いません。小さく始めて、効いたところを広げます。

01

ヒアリング

DAY 0 · 30 MIN

課題と今の体制を30分で整理。「AIで何かできないか」「あと2人足りない」の粒度で大丈夫です。

02

提案・見積

WITHIN 1 WEEK

SES・開発・コンサルのどれが効くかを提案。必要なところだけを切り出した見積を出します。

03

着手

FROM 2 WEEKS

エンジニアのアサイン、または開発チームの立ち上げ。日本語で直接やり取りできる体制で始めます。

04

伴走

MONTHLY

週次レビューとAIによる進捗の可視化。契約は単月から、合わなければ止められます。

Contact

要件が固まっていない
段階から、どうぞ。

「AIで何かできないか」「あと2人足りない」——その粒度で構いません。まずは現状をお聞かせください。30分で整理します。